難波に住む私のヒゲ脱毛体験談

毎日毎日朝の急いでる時間にヒゲを剃り、何度も何度も剃るから剃刀で肌に傷がつき、血が出てしまって絆創膏を貼って出勤していました。

そんな毎日の時間を人生でトータルするとものすごい時間ですよね。

周りで何人かヒゲ脱毛をやった人がいますがみんな口をそろえてやってよかったといいます。

また、痛かったかと聞かれることがありますが、そんなの気にならないくらい本当にヒゲ脱毛後の肌に感激しています。

ツルツルでゆで卵のようなツルツル感です。

最初はエステで安いところいっていましたが、つぶれちゃったので湘南美容外科でレーザー脱毛に切り替えました。

レーザーの無制限で6万程度でした。

正直男でヒゲがないとか気持ち悪いなんて思う女性は今の時代いないと思います。ツルツルのほうがうれしいと思います。

濃いヒゲで高校生のときから悩んでいて、社会人になることは毎日のようにヒゲ剃りをしないといけなくて、それが苦痛だったのでその手間がなくなったことは非常に助かっています。

剃刀は肌の角質まで一緒に落としことがあり、よく肌が荒れていました。

それに非常に痛みがありました。

社会人になり医療レーザー脱毛に行ってみましたが、エステの経験もあるが、医療レーザー脱毛は出力も高くしっかり効果が現れそうな気がしました。

TBCのヒゲ脱毛の体験に行ったことがあるが全然抜けている気がしなかったです。

料金は部位によって異なります。

医療レーザー脱毛は鼻の下、首、あご、頬をすべてやるとすれば一回35000円程度です。

重要になのはヒゲ脱毛は一度では終わりません。

最低でも5回は通う必要があります。これはヒゲ脱毛は一度では終わらないということが言えます。

肌に出ている髭は全部の髭の20パーセントにもならないので肌の奥に80パーセントの髭が隠れています。

レーザー脱毛一回で摂りきれるのは表面に出ている毛だけなのです。

一回目は効果があるのかないのかわかりません。

2回目もおなじです。

3回目くらいから少し減ったことにきづきます。

5回もすれば髭はこれくらいなれば上等というくらいになります。

楽しみですね。

ヒゲ脱毛をするかどうか悩んでいる方が居れば難波のヒゲ脱毛サロンで、是非カウンセリングだけでも行って話を聞いてみるといいかもしれません。

難波 ヒゲ脱毛

天津の工業地帯後に公園や小学校を作って大丈夫なの?

今日の新聞のニュースを読んでいて、びっくりするような記事を見つけてしまいました。

中国・天津で大爆発があり、大量の有毒化学物質があったといわれる土地に、公園を作り、そこに小学校や幼稚園まで立てるのだそうです。

とりあえず殉職したり行方不明の人たちに対する慰霊の石碑も立てるとは書いてありました。

それにしてもまだ、どうして爆発が起こったかもよくわからず(というか海外のニュースには伝えられておらず)、行方不明の人間もいるというのにもう次の計画が持ち上がっているという事に驚いてしまいました。

まだきっと有毒物質もたくさん残っていると想像はできます。きっとそれなりの対応はするのでしょう。

しかし、何年か前に列車事故が起こった時も、列車をいきなり埋めてしまおうとして批判を受けていたことを思うと、どうも心配でなりません。

やはり、どこか「失敗はさっさと見えなくしてしまおう」というか「何とかなるだろう」というような考え方が見え隠れしているような気がしてなりません。

というより、それより心配なのが、できた公園で遊ぶ子供たちや、小学校、幼稚園に通う子供たちです。

有害物質が地下にまだあるという土地の上に建てられた場所で過ごすという事はやはりどう考えても危険だとしか思えません。

それに、今すぐに影響はなくてもずっとそこで過ごしているうちに、成長した時や次の世代に何らかの有害物質の影響が出てくるのではないでしょうか。

それが全くない「本当に安全なんです」といわれても、やはりそんな場所へ行くことには躊躇してしまいます。

そしてもう一つ気がかりなのが、あの工業地帯の周りに立っていたマンションに住んでいる人たちの事です。

あれからどういう対応がされているのかはよくわかりませんが、あれだけ大きな爆発があり、有害物質が飛び散ったり、大気に混じって流れてきたりしていると考えてもおかしくないと思うのです。

見ている限り大きくて裕福そうな人たちが住んでいるようなマンションが建っていました。住んでいる人たちにもこれから、何らかの影響が出てきてもおかしくないと思ってしまいます。

ただ、それがなかなか我々に知らされないという現実が少しつらいと思っています。

無駄遣いをなくす方法

収入を上げれば可処分所得も増えるので無駄遣いをしても良いのではないかと思うかもしれませんが、リスクの高い転職や副業よりも無駄遣いを無くせば良いのです。

その人それぞれの人となりが表れるお金の使い方は面白いです。

例えば、ある女性アイドルグループに熱を上げてグッズを買い揃えライブや握手会に行くことに収入の殆どを注ぎ込んだりしているのを見ていると「止めれば節約できるのに」と思ってしまいます。

最近私が実践している節約方法をご紹介します。

1000円札一枚とバスの運賃分の160円程度で「これから何を食べようか、何を買おうか」と計画を立てながら、平日の夕方や週末の日中に、駅近くのカフェで車や人の流れをぼんやりと眺め散歩を楽しむ時間を過ごし極力外出を避けています。

一ヶ月30日、一ヶ月8日の週末に外出しないようにすれば30,000円分、8,000円分の
現金の支出を節約することができます。

街中に限らず、郊外にもコンビ二やスーパーがあるので、罠が待ち構えています。

散歩にはペットボトルや缶入り飲料を買う硬貨を準備して、途中休憩しながら外の風にあたり景色を見ることは大変良いので、止めるべきではありません。

罠は外だけではなくインターネットに待ち構えています。

私はネット通販の支払い方法にクレジットカード決済があるとATMへ行き現金を引き出したり振り込んだりする必要がなく便利なのでついつい買ってしまいますが、代金を支払う必要がなくなったのではありません。

決済をすると商品が手元に届き、大体2ヵ月後にまとめて請求書が届きます。

無駄遣いしないためには現金での支払いを心掛ける必要があります。

店舗でもネット通販でも現金での支払いを心掛ければ、所持している現金を超える支出をしなくなり、現金が尽きれば支出できなくなります。

つまり、ATMは電気仕掛けの貯金箱のようなものです。

ネット通販を利用する際はコンビ二払いか代金引換の送料・手数料の安い方を選択すると良いでしょう。

無意識に幸せを口にする人

無意識に幸せの二文字を言葉にし、会話の中に挟む人が居ます。

でも本当にその人は幸せなのだろうか?と言う疑問符のついた内容の文章を本で読みました。

幸せと気づかずに暮らしていてある時、ふと、自分の生活を省みたり、周りの人の在りようを見ているうちに、この人たちに比べれば自分のほうが幸せ、また、昔の自分の生活と比べて今は幸せなほうだと感じているのでしょうか。

幸せの裏側は不幸と言う言葉になってしまいます。

不幸を感じている人にすれば幸せの文字は何時も頭の隅に存在し、何かにつけ幸せになりたいけれど、自分は今不幸なんだと思っているのかもしれないです。

自分だったら、不幸だと思った瞬間に、自分よりも大変な暮らしをしている人がいる。

世界中には貧困にあえいでいる人たちがどれほどいることか、それに比べたら自分は幸せなんだと考えるようにしています。

食事の時にも自分の嫌いなものばかりが並んだとしても、それは単に自分の好みの問題で口に入れたくないだけです。

我儘の極みのようなものです。

食べるものが豊富にあるからこそいえる好みです。

幸不幸を考える時、こんな些細なことにも自分の幸せが潜んでいることに気がついていたら、
幾ら嫌いなものでも、食べられないものではないのですから、黙って食べるべきなのだろうと思います。

人との対比でものを考えていくととても気持ちが楽になります。

何が不幸かと言われたら、それはやはり、望まない死を強いられた時なのだろうと思っています。

戦争のように故意に命を奪われることなどは、もし家族がそんな目にあったらきっと立ち直れないのかと想像してしまいます。

自分の幸せがこんな風に考えてしまうと、人の不幸の上に自分の幸せがあることになります。
突き詰めていくと堂々巡りになってしまいます。

絶対の幸せなんてないだろうと、絶対に抜け出さない不幸なんてないと思いますし、あまり幸か不幸かと、会話の中で話す問題ではないように感じています。

とくに幸せだと感じている人は黙って自分の中だけで幸せを消化して欲しいです。

吹聴すべき事ではないのではと日頃感じています。

わが町のちょっと面白い納涼大会

暑い日が続いています。

やはりこんな日は夕方、ほんの少しだけ涼しくなった風を浴びながらキンキンに冷たいビールを飲むのが、夏の定番ですよね。

わが地元神戸では、それを少しアレンジして不思議なことを始めました。

一つ目は「ノエビアスタジアムヒアガーデン」です。地元のサッカーチーム「ヴィッセル神戸」の本拠地の「ノエビアスタジアム」周辺をビアホールにしてビールを飲もうという企画です。

確かにあそこは周りに高いビルもなく、海も近く、横にも広い芝生のグラウンドがあります。だだっ広い広場で仲間とワイワイやりながら冷たいビールを飲むなんてなかなかのものだと思っています。

もう一つはよく似た事なのですが、「総合運動公園ビアホール」と、「ユニバー記念陸上競技場を使った一夜限りのお祭り」です。

総合運動公園はオリックスがよく試合をする「ほっともっとスタジアム」のある場所です。

その周辺や駅前の広場でビアガーデンを開こうという企画です。

また、「ユニバー陸上記録場」は、20年ほど前に世界の学生の陸上記録大会が行われた場所です。そこの中にお店を出して、花火も上げようという納涼企画です。

世界レベルの大会をするような会場なのでさすがにポスターには「ヒールは禁止。必ずスニーカーで来てください」と書かれていました。

どちらも使っていない場所や施設をうまく利用した、ちょっと変わった納涼企画です。

しかしどちらの企画も、終わった後の会場の片づけや芝生の管理のやり直しのような裏方さんたちの仕事がたくさんあるのだろうなぁと思ってしまいます。

というのも昔小学校の教師をしていた時、街の中の学校だったので、グラウンドがとてもせまく、思い切り走り回るという事がなかなかできませんでした。

そこで年に一回だけでも…という事で陸上競技場のサブグラウンドを一日借りて学校全員で行き、スポーツテストをしたり、みんなで遊んだりしたことがあります。

その時にも管理者側からは「芝生をむしらないように」とか「ボールペンの蓋なども落として帰らないように」というように厳しいルールを伝えられたことがあります。

世界記録を出すための会場なのだから、やはり管理は厳しいものだとずっと思っていました。

それを今回はこうやって市民に公開してくれるというのはなかなかいいものだと思いました。

「神戸市も少しは面白いことをやるじゃないか」とちょっと今回は地元を見直してしまいました。